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前回は、4コマ劇場第5弾! 「忠芳の苦悩」を公開致しましたが

                      忠芳の苦悩         

今回は、4コマ劇場第6弾! 「引くも地獄・進むも地獄」をお送り致します



          引くも地獄・進むも地獄 

06_.jpg

続きは今冬発売予定の4コマ収録本にてお楽しみ下さい!!



今回のどうでも無駄知識(・∀・)



ネタバレになってしまうと大変申し訳ないですが、今回製作中のゲームでは、選択肢の他にBADENDを取り入れています

どういう形になるかはまだ話し合っている段階ですが、4コマの様に明るいBADENDでは無いと思います(汗)



実は今回の4コマは、どこまでかは言えないのですが半分は代表の体験した物を史実にした創作が若干入っています

その時は罰ゲームの様な物でしたが( ^ω^)・・・今思うと、とても精神が残念な状態でした。    



助けて百太郎!!

主人公は別なんですが、いつか3人のヒロインがお揃いの服を来たり


着せ替えっ子した雰囲気のデザインを考えてみたいと今から思っています(・∀・)ニヤニヤ




元々この作品で教会とシスターを絡めるキッカケになったのも、某映画でシスターに対するイメージが180度変わって


創作内で色々考えている時に、某クリスチャン・アーティストの歌を聞いたのがきっかけでした。

その人は年齢も私と1歳差で、3~7歳くらいの頃から祖父の教会で1人歌の練習をしていたそうです。

しかし7歳の頃両親が離婚して「誰も自分を愛していてくれていないのだ」と自己嫌悪に陥ってしまったそうです


その感情を楽曲に表し、16歳で公表した事で周囲の人達の愛情を再認識することになったとか。


今ではクリスチャン・ゴスペル部門で第1位を記録しているまで到達しているそうです



当時・・・と言うか、今でも全然英語なんて分からないので意味なんて分からなかったのですが、曲を偶然聞いてビビッ!と来てこのアーティストを調べてみたのが


ロザリオを作ったキッカケでした。



よく洋楽を聞く上でも「英語が分かんない奴が何カッコつけて聞いてんだよwww」って馬鹿にする人も多いですが


分からなかったら聞いちゃいけないんでしょうか?

外国人だってアニメや演歌を通して、それが好きになって日本語を勉強しようと思う人は結構多いんですよ?


意味がわからなくても万国共通で心に響くもの。それが音楽ってものじゃないんでしょうか?


日本人は日本語の歌だけ聞いてればいいって思ってます?


その割には日本の曲って中途半端に英語を入れてますよね?


とまあ若干思う部分をさらけ出してしまいましたが、今考えているキャラクター達は

単純にウケがいいとかこんな感じにしとくか・・・



って流れで考えてる訳ではありません。


個人的に色々と影響を受けて思う部分があり考えていったキャラクターです。



まあこのアーティストはアヴリルラビーンやマイリーサイラスと言った大物よりは知られていないかも知れませんが( ^ω^)・・・

結構いい感じの曲だと思っています。




いつか必ず、ロザリオ役の声優が決まった際は投入歌かロザリオ編のエンディングかは分かりませんが、1度イメージソングで歌ってもらいたいと願望で考えています(・∀・)ニヤニヤ



という訳で次回掲載内容は、「言葉のアヤ」になります。

       



前回と同じく、4コマの後の告知になりますが、現在同じ鳥取県内での創作活動でコラボ化を計画中である方々が、先行してコラボをされていますので

宜しければこちらもご覧になって下さい!!


どの様な形になるかはまだ計画中ですが、私の作品でもコラボを予定しております!!
 しろ☆わた ~城と私と想い街~ ←こちらをクリック!






スタッフ募集は引き続き行っておりますので、ご興味がお有りの方はHPからご連絡頂ければ幸いです
http://srl-net.jp/


また、今回の様な漫画やイラスト、作品をイメージした音楽での掲載でご希望・ご協力を頂ける方も常に募集させて頂いております


よろしくお願い致します



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S.R.L所長Schwarz
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